Last Update 2004-9-13
雁ノ巣飛行場
第二次世界大戦前
- 昭和10年1月
- ・「福岡第一飛行場」飛行場起工
- 昭和11年5月
- ・完成
- ・滑走路: 残っていた格納庫の手前800mに格納庫と平行に南北に一本 600m x 30m
- ・県道: 現在のリクレーションセンターを横断
- ・博多湾鉄道: 現在のJR香椎線、 県道とともに現レクレーションセンターを横断
- 昭和14年頃
- ・滑走路 延長 1100m
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第二次世界大戦後
- 昭和23年
- ・滑走路: 交差滑走路があった。滑走路番号の表示は無い。1100m x 80m が2本 幅が極めて広い
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- 昭和31年
- ・滑走路番号: 表示 滑走路延長とマーキング 02/20 (1240m x 40) 11/29 (1440m x 40) 滑走路中心部分使用
- *参考 羽田 3000m x 60m 多くの空港では45m 幅
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